糖尿病内科 消化器内科 循環器内科 内科 アレルギー科 呼吸器内科 小児科
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糖尿病認定医
内科学会認定医
内科学会総合内科専門医
消化器病学会専門医
消化器内視鏡学会専門医
日本医師会認定産業医 開院20周年を迎え、最近では、50歳から100歳越えの方が9割以上を占めるようになりました。近隣の乳幼児、小学生は、20歳以上になり、地域から独立し、30歳代の親世代だった方々は、高血圧、高脂血症 糖尿病等で来院するようになりました。50歳から60歳代だった方は、高齢になり、心不全 狭心症、脳梗塞、動脈硬化症、弁膜症、不整脈、慢性腎臓病、肺疾患などに罹患し通院されています。そのため、あらゆる内科疾患に対応する総合内科医としての役割が大きくなり、総合内科専門医として常に新しい知識を取り入れ診療に取り組んでいます。感染症診療は、かかりつけの患者様が優先されますが、小児感染症も可能な限り診療しておりますので電話にてお問い合わせください。病状や年齢によっては、かかりつけの小児科への受診を指示する場合もあります。 生活習慣病・糖尿病外来 内服治療 インシュリン治療 GIP/GLP-1作動薬 (マンジャロ) マンジャロは、週1回の皮下注、血糖降下作用と体重減少作用、食欲を抑える作用があり、太り気味の糖尿病の方に使用してます。 糖尿病の方は保険適応であり、直近でマンジャロを、79例(自費9名含む)で処方しております。ちなみに、2型糖尿病で通院されている患者さんは、約600名/月いらっしゃいます。 マンジャロは、肥満(肥満の定義 BMI 25以上)の方で、糖尿病のない方は、自費診療になります。(電話にて、価格をお尋ねください。) 保険診療と自費診療の併用は出来ません。 BMI 27 以上で、糖尿病がなく、高血圧または脂質異常症に脂肪肝などがある方や、BMI 35以上で、糖尿病がなく、高血圧または脂質異常症がある方はゼップバウンド(マンジャロと同成分)を保険適応で使用できる病院に紹介してます。(6カ月間の栄養指導が使用前に必要となります。) 高血圧 約600名/月、高脂血症 約500名/月 の方も多数通院されています。 肥満外来 自費診療にてマンジャロ処方。 禁煙外来 チャンピクスが入荷しました。 動脈硬化外来 ABI検査にて、動脈硬化症の診断
ABI(エービーアイ:Ankle Brachial Index)
上腕の血圧と足の血圧の比率を計算することにより、足の動脈の詰まりを評価します。
CAVI(キャビィ:Cardio-Ankle Vascular Index)
大動脈起始部から足の血管までの動脈の弾性、つまり"血管のかたさ"を評価します。値が高ければ高いほど硬く、動脈硬化が進んでいると評価します。
同じ性別、同じ年齢の平均値と比較することで「血管年齢」を算出します。
イメージ写真 胃内視鏡外来 経鼻胃内視鏡検査(胃カメラ)は、電話予約をお願いします。 ピロリ菌の検査&除菌治療も可能です。 食道潰瘍、逆流性食道炎、急性 慢性胃炎、胃・十二指腸潰瘍、食道癌、胃癌、胃ポリープ、十二指腸癌、機能性ディスペプシアなど、胃内視鏡検査で多くの疾患が見つかります。 月 火 木 金の午後2時以降、電話は繋がりやすいです。
初期の胃癌には症状がありませんので、発見が困難です。症状がでてからでは、進行していることがあります。自己判断は、かえって胃癌を進行させてしまう場合もあります。 上記のような症状がある時は、進んで検査を受けましょう。 鼻からの胃カメラ・経鼻内視鏡検査
当院の胃・食道の内視鏡検査は、鼻から挿入する「経鼻内視鏡検査」を行っております。
当院の胃・食道の内視鏡検査は、鼻から挿入する「経鼻内視鏡検査」を行っております。 鼻からの胃カメラ・経鼻内視鏡の特徴 経鼻内視鏡検査は、内視鏡が舌のつけ根を通らないので、経口の内視鏡検査に比べ、検査時の吐き気・不快感が大幅に軽減できることが期待されます。
受付時間 糖尿病内科 消化器内科 循環器内科 内科 アレルギー科 呼吸器内科 小児科 定期受診のかたは、午前の部 12時35分 午後の部 5時50分までに受付してください。 感冒症状のかたは 午前の部 12時15分 午後の部 5時30分までに受付してください。(感冒症状の方は、すべて電話にて予約が必要です。) 【休診日】 日曜日 祝日